🏦 仮想通貨取引所おすすめ比較
国内主要6社を手数料・銘柄・特徴で徹底比較【2026年最新】
💡 取引所選びのポイント:金融庁登録の有無は必須。その上で「取引手数料」「取扱銘柄」「最低取引額」「セキュリティ」「アプリの使いやすさ」を比較しましょう。
1位コインチェック (Coincheck)
アプリDL数No.1
取扱銘柄
28種類以上
最低取引額
500円
入金手数料
銀行振込:無料
取引手数料
無料(販売所)
👍 メリット:
- 国内アプリダウンロード数4年連続No.1(2024年時点)
- 初心者でも使いやすいスマホアプリ
- NFTマーケットプレイス「Coincheck NFT」を運営
- マネックスグループ傘下で信頼性が高い
👎 デメリット:
- 販売所のスプレッドが広め
- 取引所形式で扱える銘柄が少ない
2位bitFlyer (ビットフライヤー)
セキュリティ最強
取扱銘柄
30種類以上
最低取引額
1円
取引手数料
0.01〜0.15%
BTC現物
取引所あり
👍 メリット:
- 業界最長クラスのセキュリティ実績(ハッキング被害ゼロ)
- 1円から購入可能で超少額対応
- 三井住友銀行・ゆうちょと提携
- レバレッジ取引「bitFlyer Lightning」が高機能
👎 デメリット:
- 販売所スプレッドが広い
- アプリのデザインがやや古い
3位GMOコイン
手数料無料が多い
取扱銘柄
26種類以上
入金手数料
無料
出金手数料
無料
送金手数料
無料
👍 メリット:
- 入金・出金・送金が全て無料
- GMOインターネットグループ傘下で信頼性◎
- レバレッジ取引・ステーキング・貸暗号資産も対応
- 銘柄の追加スピードが速い
👎 デメリット:
- 販売所のスプレッドが他社と同等
- 取引所形式の銘柄数は限定的
4位bitbank (ビットバンク)
板取引豊富
取扱銘柄
38種類以上
取引所Maker
-0.02%(リベート)
取引所Taker
0.12%
アプリ機能
高機能
👍 メリット:
- 板取引(取引所形式)の取扱銘柄が国内最多クラス
- Makerリベートで手数料がマイナスになることも
- 独自のリサーチレポートが充実
- ホットウォレット保管率が低くセキュリティ◎
👎 デメリット:
- レバレッジ取引なし
- 初心者にはアプリが少し複雑
5位SBI VC Trade
SBIグループ
取扱銘柄
22種類以上
入金手数料
無料
出金手数料
無料
XRP取扱
早期から対応
👍 メリット:
- SBIグループの信頼性
- 各種手数料が無料
- XRP関連の独自情報が豊富
- ステーキング・貸暗号資産の利率が高め
👎 デメリット:
- 取引所形式の銘柄数が少ない
6位BITPOINT (ビットポイント)
独占銘柄あり
取扱銘柄
25種類以上
取引手数料
無料
入出金
無料
独占銘柄
多数
👍 メリット:
- 国内独占銘柄を積極的に上場(ADA、TRX、JMY等)
- 各種手数料が無料
- 新規上場記念でエアドロップを頻繁に実施
👎 デメリット:
- 過去にハッキング被害あり(現在は対策強化済)
📌 タイプ別おすすめ
- 初心者・スマホ重視 → コインチェック
- セキュリティ重視・少額から → bitFlyer
- 手数料を抑えたい → GMOコイン
- 板取引で多銘柄 → bitbank
- SBIユーザー → SBI VC Trade
- マイナー銘柄を狙う → BITPOINT